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陽だまりのココロ

東京都文京区でタロー・デ・パリ/数秘/心理学/アニマルコミュニケーション/ヒーリングを用いたカウンセリングを提供しています。日々の学びや気づき、高齢犬の介護記録や猫たちの日常も。

子宮筋腫で腹腔鏡下子宮全摘出手術:術後1か月経過 

この記事は、子宮筋腫による腹腔鏡下子宮全摘出手術の備忘録です。
2018年9月末に手術しました。
ご興味ない方はスルーしてください。


私自身、手術をされた方の体験ブログがとても参考になりました。
お役に立てるか分かりませんが、書いてみようと思います。
カテゴリ:子宮筋腫で腹腔鏡下子宮全摘出で関連記事一覧が見れます。
拙い記事ですが、よろしければお付き合いください。
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9月27日に手術してから、1か月と少し(34日)経ちました。

退院後の自宅療養生活については
自宅療養生活その3
自宅療養生活その2
自宅療養生活その1
に書いています。

お腹表面の3つの傷が治ってきて、
お腹を押しても痛みもなく、
普通にしていれば全然平気です。

ゆっくり目に歩く、少しの買い物など
負担がかからないように気を付けながら
日常生活の動作は、
ほぼ出来るようになりました(*´▽`*)
※重いもの(5キロ程度)を持つ、走る、自転車はダメ

が、
「お腹の中を縫っているところ、
溶ける糸がちょうど柔らかくなるのが1か月以降です。
この時に腹圧をかけることをすると
少し傷口が開いて出血することがあります♪」
って言われているので、気を付けています。

自分自身の感覚としても
気にならないので、余計に怖いー。

腹圧ですが、最近出歩くようになって
気づいたことがあります。

我が家の近所は坂が多いのですが、
ゆるやかでも長い下り坂は
意外と腹圧がかかります(´ー`A;)

それから、たちっぱなし3時間くらいすると
やはり腹圧を感じます。
散歩して、お店でいろいろ見て回って、
買い物してーなんてやってると
2-3時間とか過ぎちゃいますし、
歩く歩数も目安の6500歩を超えてくるので、
気を付けるようにしています。

あと、低めでもヒールの靴は、
地味に腹圧がかかり続けるみたいです。

腹圧かかりすぎたかも?と感じるのは
下腹あたりがなんとなく重いような
張ってきた感覚がある時です。
そんな時は、自宅でおとなしくするようにしています。

お陰さまで、術後の出血以来、
出血は止まっているのですが、
この時期が一番気を付けた方がいい!
という看護師さんの教えを思い出し
過ごしていこうと決意をあらたにします(* ̄0 ̄)/

早いもので来週末は術後2回目の診察です。
血液検査は無く、
内診と問診だけの予定なので、
それまで養生したいと思います。
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ありがとうございます!
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テーマ: 婦人病 - ジャンル: 心と身体

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